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小豆島裏八景のモノリス。その正体は…

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7月19日更新
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東京麺通団 茅場町食堂 東京都中央区新川(茅場町)に6月5日(木)グランドオープン!!
夏に元気!「胡麻味噌付け麺」登場です!
うどん定食東京麺通団では、去年に引き続き「胡麻味噌付け麺」(小510円、大610円)を始めました。冷たい麺、温かい麺どちらも選べます。
讃岐の白味噌に濃厚なすりごまを絡めた「旨いタレ」でお召し上がり下さい。
バテ気味のこの季節、「胡麻味噌付け麺」元気アップ
茅場町食堂でお得なサービススタート!夜17時からの定食メニューに一口ビールついてきます!
夜の定食には一口ビールがついてきます今、茅場町食堂では、夜17時からの定食メニュー一口ビールが無料でついてきます
お仕事が終わったら、茅場町食堂の定食とビールで一日の疲れを癒して、元気にお帰りください!
茅場町食堂、6月5日(木)グランドオープンのお知らせ
6月5日(木)、東京都中央区新川(茅場町)に、讃岐うどん大使 東京麺通団 茅場町食堂がオープンいたしました!
うどんだけじゃない!!カレー定食と、食事ができる麺通団の新しい形のお店です。
住所:東京都中央区新川1-6-11 ニューリバータワー1F
電話:03-6280-3619
営業時間:11:00〜23:00(L.O.22:15)
定休日:日祝祭日
西新宿 東京麺通団ともども、よろしくご愛顧お願いいたします。
東京麺通団、営業時間変更のお知らせ
うどん定食東京麺通団をご愛顧いただき、誠に ありがとうございます。
東京麺通団は6月1日(日)より、 営業時間を23時30分閉店(ラストオーダー23時) に変更させていただきます。
お客様にはご迷惑をおかけいたし ますが、なにとぞよろしくお願い いたします。
昼限定、「うどん定食」始めました!
うどん定食東京麺通団では、昼限定(12:00〜14:00)で「うどん定食」を始めました。うどんご飯おかず700円
おなかいっぱいになるこのボリューム!ぜひご注文ください。
※うどんはかけうどん(温、冷)です。
※おかずは日替わりで変わります。店頭の黒板をご覧ください。
※お持ち帰りはできません。
月曜日は天ぷら全品50円!!!!!!
カレーセット東京麺通団では、「あげあげマンデー」と題して天ぷら”全品”50円!!!!でのサービスを始めました!月曜からあげあげ気分で元気になってください!
※店内でお食事される方に限ります。
※祝日もやってます!

※下記のサービスは終了しております
・月曜日・・・レディースデー
・火曜日・・・生卵1個サービス
・水曜日・・男性だけ1玉増量無料
・平日・・・・学生割引

お得で旨い『カレーセット』登場!
カレーセット東京麺通団では、牛すじカレーうどんをセットにした『カレーセット』をお得な価格でご用意しました。
『カレーセット』
大好評の牛すじカレーと、あつかけ(小)ひやかけ(小)かまたま(小)のセットで600円です。
※うどんは(小)のみとなります。また、他のサービスとの併用は不可ですのでご了承下さい。
ぜひこのお得で旨いカレーセットをどうぞ!
進化系さぬきうどんメニューが登場!
東京麺通団では、進化系さぬきうどんメニューの登場です。
ガリたま ○「ガリたま」(小460円、大560円
ガーリック釜玉。ペペロンチーノオイルをかけたら、イタリアンに変身だ! ま・さ・かの釜玉の変化球登場。

牛すじカレー ○「牛すじカレー」(350円
あの観音寺市の名店『マジック・パウダー』のカレーを復活しました。じっくりと時間をかけてトロットロッに牛すじを煮込んだカレーは絶品です。仕込みの量に限りがあります。お早目に!ちょっぴり辛めの大人のカレーです。
過去のニュースはこちら>>東京麺通団
 
◎麺通団のお土産うどん全ラインナップ大幅変更のため、麺通団ショップでの現行商品販売を一時休止いたします。
 このたび『麺通団のおみやげうどん』(プレシャスシリーズ、レギュラーシリーズ)のラインナップを完全リニューアルすることとなりました。
 つきましては、麺通団ショップは9月19日(金)をもちまして一旦販売休止させていただきます。また、現在麺通団ショップにて販売中の商品につきましても、現品限りでの販売となり、一部品切れ商品が発生いたしますがご了承ください。
 リニューアル後の商品につきましては、商品内容また販売場所等、別途ご案内させていただきますので、よろしくお願いいたします。
◎麺通団のDVD第3弾!『超麺通団スピンオフ!2013年珠玉の讃岐うどん店スーパーカテゴライズ』発売中!
超麺通団スピンオフ!2013年珠玉の讃岐うどん店 『麺通団と週刊!超うどんランキング』のスピンオフとして、今回DVD第3弾『超麺通団スピンオフ!2013年珠玉の讃岐うどん店スーパーカテゴライズ』が出ました。
 麺通団が2012年〜2013年にかけて行った、「500軒以上食べ歩いた讃岐うどん通の強者たち」の「自分の好きなうどん屋1位から50位まで」のアンケートを元に、麺通団がスーパーカテゴライズ!レジェンド店から最新S級店新進A級店まで大発表!
DVDについてや購入出来るお店情報はKSB瀬戸内海放送案内ページへどうぞ。
今の麺通団の面白話をお聞きになりたい方はFM香川の『うどらじ』で。香川岡山以外の方でもポッドキャストでお聞きになれます。
◎『麺通団と週刊!超うどんランキング』のDVD第2巻が発売されちゃいました。
麺通団と週刊!超うどんランキングDVD第2巻 4月に発売した『麺通団と週刊!超うどんランキング』のDVDが結構好評なようで、第2巻の発売と相成っております。
毎回違った質問での 讃岐人1000人が選んだうどんランキングを見ながら、麺通団が面白コメントを話しているという番組ですが、こちらも第1巻同様出演者はすでに何をしゃべっていたかまったく記憶にありません(笑)
DVDについてや購入出来るお店情報はKSB瀬戸内海放送案内ページへどうぞ。サンポートタワー1F「四国88ショップ」さんなどでもご購入いただけます。
『超麺通団1』『超麺通団2』が文庫本で登場
超麺通団1
「超麺通団 讃岐うどんめぐり 指南の書」
著者:田尾和俊 解説:勝谷誠彦 本体価格680円超麺通団2
「超麺通団2ゲリラうどん通ごっこ軍団始まりの書」
著者:田尾和俊 解説:勝谷誠彦 本体価格730円
※お求めはお近くの書店、または西日本出版社へ。
『超麺通団4 麺通団の最新讃岐うどんの巡り方』も好評発売中です。
超麺通団4
麺通団が贈る、讃岐うどん巡りの最新バイブル『超麺通団4 麺通団の最新讃岐うどんの巡り方』が、4月の発売以来、まだまだ売れ続けているようです。

団長 「“ようです”って(笑)」
内山 「いや、ほんと、売れ続けてますよ」

今や、讃岐うどんの店紹介はネットや雑誌であふれ返っていますが、 人気店をきちんとカテゴライズして、讃岐うどんの何たるかをきちん と知りながら店選びができるのは、この1冊を置いて他にない! と いう評判の1冊です。団長のおなじみバカ話も、前号をはるかに凌ぐ 文章量と暴走ぶり(笑)。讃岐うどん巡りのお伴に、損はさせない1冊です。
FM香川の超人気番組『麺通団のうどラヂ』、ついに放送300回突破!
日本全国はもとより、遠くアメリカ、バンコク、スイスにまでポッドキャスト・リスナーが広がるFM香川の超人気番組『麺通団のうどラヂ』が、ついに放送300回を突破! メインパーソナリティーは田尾団長、お伴に麺通団員のごんとH谷川君を従えて、うどん屋の大将も時々ゲストに迎えて爆笑トークの連続(自分で書いてて恥ずかしいわ)。ポッドキャストからダウンロードして車でかけながらアメリカ大 陸を横断したリスナーも出現するなど、ツボにはまると抜けられなくなる番組のようです(笑)。本編は香川・岡山エリアの人だけ毎週土曜日の夕方6時15分から15分間聴けますが、ポッドキャストでは本編でカットされた部分も入って毎回20分前後のオバカトーク。300回全部聴くと100時間近くなりますが、私はこないだ、仕事しながら3時間もぶっ続けで聴きました。

団長 「いやー、おもろかったわー」
ごん 「自分でしゃべったネタじゃないですか!」

「そこまで言うなら」と思った方は、FM香川のホームページからポッドキャストの『うどラヂ』にたどり着いてみて下さい。ずーっとおもしろ いですけど、時々、腹筋攣るぐらいおもろいのに当たります(笑)。


麺通団の仲間たち
吉祥寺麺通団
吉祥寺麺通団では今年も6月21日より皆さんお待ちかねの「ナスおろしぶっかけ」(小550円、中650円、大750円)が登場!毎年人気のこのメニュー、さあどうぞ!
水道橋麺通団
吉祥寺麺通団でも人気の「明太おろしぶっかけ」(小550円、中650円、大750円)が水道橋麺通団でも登場!ぜひお試しください!
福岡麺通団
曜日限定サービスなど、お得な情報はFacebookの福岡麺通団のページへ!
 
 
リンク

麺通団員関連情報

初代讃岐うどん王・盛の大将のお店
「はまんど」

TJ-Kagawa二代目編集長・マングース佐伯のサイト
「香川のガイドカルチェ」


麺通団関連メディア情報

麺通団のラジオ番組サイト
「続・麺通団のうどラヂ」

麺通団の本を出版する内山さんとこのサイト
「西日本出版社」


讃岐うどんのお店から

大衆セルフのパラダイス「いきいきうどん」の
「宮武讃岐製麺所」


みんなで考えよう

うどん屋かっちゃん(笑)のオフィシャルサイト
「勝谷誠彦website」

原理原則を学ぶ「目からウロコ」サイト
「長生塾」

 
団長日記(ほぼ毎日更新)) 団長日記バックナンバーへ
2014年9月18日(木)

 無事、取材旅行から帰って来たので、小ネタレポートでも小出しにしながら日記の更新回数を稼ごうと思っていたら、とんでもないものを見つけてしまったので先に紹介しておきます。というか、あまりに恥ずかしくて紹介したくないという気持ちもあるんだけど。

 帰って来て、1週間ぐらい溜まった新聞をぼちぼちめくっていたら、9月15日付けの四国新聞の一面にこんな記事がドカンと載っていたのを見て、目が点になりました。点にはなってないけど。

(見出し)
買い物の選択肢増 期待
時事通信・四国新聞合同世論調査
瓦町駅ビル再開発
希望テナント レストラン75%、百貨店71%
多様なニーズ 注目度裏付け

(リード文)
 時事通信社と四国新聞社が県民1千人を対象に実施した「合同世論調査2014」で、来春のグランドオープンを目指して再開発が進む香川県高松市常磐町のコトデン瓦町ビルについて、買い物の選択肢が増え、街の活性化につながると大きな期待が集まっていることが明らかになった。入居を望むテナントはレストランや百貨店・スーパー、インテリア・雑貨など多彩だった。
(本文)
 同ビルは今年3月に高松天満屋が撤退。ビルを所有する高松琴平電気鉄道が物販を中心に学びや健康などの専門店を集めた複合型ビルにリニューアルすることを目指し、後継テナント選びを進めている。

 新たな駅ビルがどんなメリットをもたらすかとの問い(複数回答)では、「買い物の選択肢が増える」が77.1%でトップ。各年代が選択肢が増えると歓迎し、20代では8割超に上った。

 「県内経済の活性化」(68.7%)、「高松中央商店街の活性化」(68.5%)といった意見もあり、駅ビルが街の活力向上に欠かせないと考える県民が多かった。

 入居を望むテナントは、「レストラン」(75.9%)、「百貨店・スーパー」(71.5%)、「インテリア・雑貨」(67.2%)、「ファッション」(62.6%)などの順。多様なニーズからも駅ビルへの期待がうかがえた。

 年代別に見ると、「レストラン」は各年代でトップ。30〜60代では「百貨店・スーパー」と「インテリア・雑貨」が2、3位でニーズに大きな違いはなかったが、20代では3位に「映画館」が入った。

【調査の方法】7月12日から30日までの19日間、コンピューターで無作為に発生させた番号に電話をかけるRDD(ランダム・デジット・ダイヤリング)法で実施。県内の20〜69歳の1千人(男女各500人)が答えた。

 という記事で、その横に大きく、

コトデン瓦町ビルに入居を望むテナントは
1位 レストラン
2位 百貨店・スーパー
3位 インテリア・雑貨
4位 ファッション
5位 アウトドア・スポーツ
6位 映画館
7位 アミューズメント
8位 ヘルス・ビューティー
9位 家電

 というランキング表が載っていました。

 県外の人には事情がわからないだろうから説明しますと、香川県にコトデンという県内唯一の私鉄がありまして、でも1990年代には毎年数億円の赤字を出していたようで、それを行政が補填しながら生き延びていました。そのコトデンが、1996年12月、高松市の中心地にある「コトデン瓦町駅」を全面的に建て替えて11階建ての巨大ビルになって、翌1997年4月にはそこに百貨店の「そごう」と提携した「コトデンそごう」がオープンしたわけです。

 その時の顛末はこの日記で確か2回くらい書いたと思うけど、240億円の投資で(ウィキペディアには「350億円の債務保証」とあるけど、当時の新聞では「240億円の投資」と書いてあった)、「年間売上目標300億円」と発表されて、地元マスコミは「高松市活性化の起爆剤だ!」と大喜びしていたけど、「百貨店ビジネスの売上に対する経常利益率は2%くらいだから、240億円を10年ペイアウトするとしたら年間売上1000億円以上が必要になるのに、300億円じゃ、全然あかんのちゃうん?」と思っていたら、案の定、わずか4年後の2001年4月にコトデンそごうが経営破綻して閉店した。

 すると今度は、同2001年9月に「天満屋」が後継テナント「高松天満屋」として百貨店をオープン。「いや、百貨店が潰れたのにまた百貨店を入れてどうするん?」と思っていたら、2014年3月に高松天満屋が営業不振で撤退した。賃貸条件を劇的に安く設定していたこともあって10年以上持ちこたえたけど、これで「やっぱりあそこでデパートビジネスはダメだ」ということが再確認されたわけです。

 以上が「前段」ですが、ここまでで「あまりに恥ずかしくて紹介したくない」といった理由がもうおわかりですね。

 ファッション、雑貨、レストラン等をふんだんに取りそろえた百貨店「コトデンそごう」がまるで売上が足りずに倒産して、続いてファッション、雑貨、レストラン等をふんだんに取りそろえた百貨店「高松天満屋」が売り上げ不振から撤退して、「今度、何が入ったらいいですか?」というアンケートを採ったら「レストラン、百貨店、雑貨、ファッション」って、香川県民はアホですか(笑)。

 失礼しました。あまりの恥ずかしさに不適切な言葉遣いになってしまいました。正直、こんな答を出す香川県民はどうかしているとも思ったのですが、それより、こんなアンケートを採る方がどうかしているのかもしれん。

 これ、自由回答じゃなくて、たぶん選択肢を挙げて選んでもらっているんですよね。すると、推測するに、電話インタビュー調査なら、

「レストランがあったらいいと思いますか?」
「はい、あったらいいですね」
「インテリア・雑貨の店があったらいいと思いますか?」
「あったらいいですね」
「ファッションの店があったらいいと思いますか?」
「いや、ファッションの店は他にもいっぱいあるからどっちでもいいです」

 とかいうやり取りで集めたんですか。あるいはマルバツで答えるとしたら「あったらいいと思うものに○をしてください」みたいなことですか。そんなアンケートの採り方をしたら、こんな「香川県民はアホですか」みたいな結果になるのは明らかでしょうが。

 さらに言えば、「県内経済の活性化」(68.7%)、「高松中央商店街の活性化」(68.5%)という結果が出たということは、これも自由回答ではなく選択肢型のアンケートだと思いますが、破綻した過去2回の百貨店・デパートビジネスで「県内経済の活性化」も「高松中央商店街の活性化」もほとんど効果がなかったことが証明されているのに、またこんな選択肢を挙げる方も挙げる方なら、まだ懲りずに「はい」と答える方も私には信じられない。

 さらに言えば、こんなアンケート結果に「買い物の選択肢増 期待」「多様なニーズ 注目度裏付け」と見出しを付けて、「買い物の選択肢が増え、街の活性化につながると大きな期待が集まっていることが明らかになった」「駅ビルが街の活力向上に欠かせないと考える県民が多かった」「多様なニーズからも駅ビルへの期待がうかがえた」と解説するとは、何という経済分析(笑)。

 もし、百貨店ビジネスで2回も経営破綻したあそこのビルの再開発に関するアンケートを採るなら、例えば国内外の各界トップクラスのビジネスマン(経営者)数十人に「あそこでビジネスをやるとしたら、どういう形態が考えられるか?」とインタビューしてみる方が、香川県にとっても高松市にとってもコトデンにとっても、はるかに有意義な回答が得られると思うのですが。

 いやー、恥ずかしかったけど書いてしまった。あと、アンケートを採った「RDD法」って、無作為抽出なのに「男女各500人」という性別人数限定までできるんだ。すごいな。どうやってるんだろう。


2014年9月10日(水)

 久しぶりに「はりや」に行って壁際に並んでいたら、大将が「何にします?」と聞いてきたので、「天ぷらうどん」と言いました。そしたら、大将から今まで聞いたことのない一言が。

大将「天ぷら、乗っけます?」
田尾「え?」

 一瞬、意味がわからんかった。天ぷらうどんはうどんに天ぷらが乗ってくるやん。それを「乗っけますか?」と確認してきたということは、天ぷらをうどんに載せないパターンがあるということか? すると、それはどういうスタイルの天ぷらうどんなんだ? 秒速2万回転で考えた結果、私は一つの結論に達して、こう返しました。

田尾「埋めるん?」
大将「そうそう、どんぶりに天ぷらを先に入れてその上からうどんとダシを入れて…って、なんでやねん」

 えー、スタッフとお客さんから生ぬるい笑いを頂きました(笑)。聞くと、天ぷらうどんを注文して「天ぷらを別皿にセパレートしてくれ」というお客さんがいるそうで、事前確認することにしたそうです。はりやさん、親子連れのお客さんの小さい子供に向かって、

大将「ネギ入れる?」
子供「ちょっとだけ」
大将「じゃあ5粒ぐらい」

とか、細かい対応してますからね。

 というわけで今日の昼ははりやの天ぷらうどんで一息つきましたが、ここ数日間、重荷を抱えつつも順調にいろんな仕事が片付いているので、勢いで今日から約1週間、通信手段を絶って後期授業と研究テーマに関する集中取材ウィークに突入することにしました。よって、しばらく連絡も取れなくなると思いますが、連絡してくる人もほとんどいないと思いますのでまあええか(笑)。ほな、来週までごきげんようです。





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