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熱いかけうどん。このメニューだけ、レジのあとで自分で熱いダシをかけて下さい。先にダシをかけてお渡しすると、食べるまでに麺が延びるからです。
冷たいかけうどん。「あつかけ」より麺のガッシリ感が感じられる、讃岐うどんの新参メニュー。暑い日や、酔い覚ましの一杯にもよろしいかと。
ざるに盛った冷たい麺を、つけダシにつけて食べます。讃岐うどんはそばのように、「つゆに少しだけつけて食べる」という習慣はありませんので、たっぷりどうぞ。
うどんに醤油と薬味をかけただけ。ところがこれが、麺と醤油がよくできているので見た目よりはるかにうまいわけです。ま、いわばうどんの刺身という感じで。
しょうゆうどんに明太子が載っているというのに、しょうゆうどんと同じ値段! ふっふっふ、その代わりに大根おろしが載ってないんだよ(笑)。
冷たい麺に半熟のスクランブルエッグみたいなのをかけた、社長考案のオリジナルメニュー。
卵は好きだけど生はどうも…、という人はぜひ。
勝谷・パロマスの怪しいうまいもの探検コンビが、幻のグルメとウワサされるあの「肉カス」をついに入手! ちょっとよそでは食べられませんぜ。
讃岐うどんブームですっかりポピュラーになってきたぶっかけうどん。東京麺通団オリジナルのぶっかけダシ、作りました。
讃岐の冷やしうどんは冷たいかけうどんではない。伸びのある水締め麺を冷水で冷やして、冷たいつけダシで食べる。おー、冷たい(そら冷たいわな)。
けんちんの語源は中国の「巻繊汁」とも鎌倉の「建長寺」とも。「上杉けんちん」ではない。具のたっぷり入った、いかにも体によさそうな一杯をぜひ。
東京麺通団の珍獣パロマスは、実はかつて観音寺でカレー専門店「マジックパウダー」をやっていたというカレー大王。このメニュー、出したくて仕方がなかったのよ。
来るべき夏を「越す」ために選び抜いた、粘着美味を最高の腰のうどんに載せました。食べ終えて自然に腰が動いたらゴメンネ。(勝谷誠彦)
釜から上がった麺を水で締めずに、モチモチのアツアツのまま、熱いつけダシで食べる。讃岐では一番、量を多く食べられるメニューなので、よろしければ「大」を。
熱々の釜あげうどんに生卵をからめた、讃岐うどんブームの立役者と言われる人気メニュー。卵かけごはんのうどん版みたいなものですが、これがたまらんのです。
「かまたま」がセクシーなほどにうまいうどんなら、そこに納豆を加えて混ぜたこの「ねばたま」はもう、セクシーを超えてエッチな食感だ(笑)とは、考案者勝谷誠彦氏の弁。
全国のうまいものを食べ歩きすぎて、つい「あれとあれを混ぜたら…」と考えてしまうようになった(笑)アレンジ王・勝谷の初商標登録メニュー!
「讃岐うどん三大脇役」麺通団が本場のうどんイベントで1日に1000本売った
「讃岐うどん三大脇役」讃岐うどんトッピング界を震撼させた斬新アイデアの逸品
瀬戸内海の小魚を使った四国の名産
「讃岐うどん三大脇役」あまりの人気に、香川ではイカの胴が余っているのではないかとウワサされる定番天ぷら。
東京麺通団特製のうどん用きつね
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